監査プログラムの推進方法の理解と考察

個人情報保護監査人認定講習会

主催 全日本情報学習振興協会

個人情報保護士認定試験
合格者限定
JISQ15001をベースにした個人情報保護 マネジメントシステム実施のためのガイドラインを解説、内部監査ノウハウを習得した人材を育成して、個人情報漏洩の事故を未然に防ぐ。
【日時】
 【第24回/東京】8月18日(木)

【東京】
 清話会ビル7階 資格・ビジネス教育センター 
 (東京都千代田区三崎町3-7-12
              JR水道橋駅から徒歩2分)
監査プログラムの推進方法と効果的・効率的な監査の手順を解説
個人情報保護監査人認定講習会(全日本情報学習振興協会主催)
  • 個人情報保護監査人
         認定者の方へ
ロゴのダウンロードはこちら

 マネジメントシステムが効果的・効率的に機能しているかを評価するツールとして監査があり、監査力をつけることで、個人情報漏洩等の事故を未然に防ぐことが可能となります。それには内部監査のノウハウを充分に習得した人材を育成しなければなりません。この講習会では、監査を初めて実施する組織、監査を始めて間もない組織の方々に、監査をどのような目的で、どのような方法で実施していくかを示します。

最新情報

本講習会は 個人情報保護士認定試験の合格者 を対象としています。

  • 日時
  • 【第23回/東京】5月12日(木) ※締切
    【第24回/東京】8月18日(木)

    1日間の講習とレポート提出となります。時間は10:00〜17:00です。
    昼食は各自でお取りください。
  • 会場
  • 【東京】 清話会ビル7階 資格・ビジネス教育センター (東京都千代田区三崎町3-7-12/JR水道橋駅から徒歩2分) 地図

  • 講師
  • 岩田 修
    一般財団法人個人情報保護士会 理事
  • 受講条件
  • 個人情報保護士認定試験に合格していること
    ※認定カードの有効期限が切れている方は更新してください。 ⇒ ≪認定カード更新≫
  • 受講料
    (税抜)
    • 一般:38,000円  保護士会会員:30,400円
    ※下記の使用教材込の料金です。
    ※ご入金後の受講者都合での返金はいたしかねます。
  • 使用教材
  • JISQ15001:2006をベースにした
    個人情報保護 マネジメントシステム実施のためのガイドライン第2版【一般財団法人日本規格協会 発行】
    A5判 244ページ
    個人情報保護 マネジメントシステム実施のためのガイドライン第2版
    (当日お渡しします。)
  • 持ち物
    • 受講票
    • 筆記用具類
    ・ 資料となる書籍を持参して頂いても結構です。
    ・ 受講票は開催日の一週間前までにお送りします。届かない場合は主催団体の全日本情報学習振興協会までお電話ください。→03-5276-0030
     !)お申込み手続きが開催日一週間以内の場合は、受講票を発送いたしません。
       申込時に自動返信された受付完了のメールをプリントアウトしてお持ちください。
  • 認定
  • レポートを提出して頂き、審査に合格された方を「個人情報保護監査人」として認定します。
    レポートの提出は後日となります。レポート内容・提出期限・合格発表日は講習会内でお知らせします。
    審査の結果、レポート内容によっては認定しない場合があります。
    認定者には「認定証書」・「認定カード」を発行します。
    認定者は、「個人情報保護コンサルタント認定講習会」の参加資格が得られます。

【第24回/東京】8月18日(木)のお申し込み

  • 会員の方のお申込みはこちら
  • 一般の方のお申込みはこちら

お支払い方法について

払込票またはクレジットカードでのお支払いとなります。

払込票の場合...

お申込み完了後、圧着ハガキ形式の払込票を郵送します。この払込票は次の2通りの方法でお支払い頂けます。

  1. コンビニでお支払い…手数料無料です。
  2. 払込票に記載の銀行口座にお振込み…所定の手数料がかかります。お客様負担となりますのでご了承ください。

クレジットカードの場合...

VISA/Master/JCB/AMEX がご利用になれます。

PAGE TOP ▲